受託開発

著者: 優作 |
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受託開発

メニュー & 価格一覧

Step 1

試しに画面の構想を作る
価格:500~

Step 2

計画書と動くものを作る
価格:5000~

Step 3

本格的に作る
価格:50000~

Step 4

作った後のサポート
価格:3000~

特徴

フリーランスのプロフィールを見ても何ができるのかわからない

スキルを見ても、何ができるのかわからないですよね。書いてある評判を頼るのも不安です。
実際に作ったサービスを出せないエンジニアは、かなり多いです。

コチラは、私が実際に作ったサービスです。

ClaudeMix

LifeAtelier

ちなみに、このブログも私が作ったサービスです。これが、私が実際にできることです。

高額にならないか不安

開発会社には、営業人件費、売上ノルマ、株主からの成長圧力など、開発内容と無関係なしがらみのしわ寄せが費用に加算されます。

私には売上ノルマも社内政治も不要なしがらみも存在しないので、費用に加算されません。

言っていたこととできたものが違う

世の中には「要件定義をはできるけど、実際に作れない人」「技術者に確認しないとわからない営業担当」というIT人材が沢山います。

私は「提案する人」であり「実際にコードを書く人」です。要件定義をして、実際に作ります。私自身が技術者です。
営業・ディレクター・エンジニアの間で伝言ゲームは行いません。

話すうちに考えが変わったけど後戻りできない

段階的な4ステップ制にしています。Step 1やStep 2の段階で「やっぱり違うな」と思ったら、いつでもノーリスクで途中でやめることができます。
そこまでの料金は発生していますので、無理に進めることはしません。

ドキュメント(設計書)を渡されても使いこなせる自信がない

「設計書をお渡しします」と言われても、暗号みたいな資料をもらって自分がどう使えばいいのか分からないと思います。

私は、自作プロダクトで実際に使っている設計資料のサンプルを事前公開しています。
「どんな書類が手に入るのか」「AIや他人にどう渡せばいいのか」を納得した上で進められます。

ログイン等の共通機能で、不透明で高額な費用を請求される

「ログイン機能」や「決済機能」など、どのシステムにもある共通機能なのに「開発工数〇〇人月」と高額な見積もりを出され、期間も長くかかると言われる。
開発会社が社内の使い回しモジュール(過去の資産)を流用しているだけなのに、毎回ゼロから作ったかのような費用やライセンス料を上乗せして請求しているからです。

自社で囲い込んで利益を乗せるのではなく、世界標準で使われている優秀なSaaS(Clerk等)や最新クラウド(Cloudflare等)を賢く活用する構成を提案します。
世界中で使われているプロレベルの機能を「無料枠〜月額数千円」で借りてくるため、開発費と納期を極限まで圧縮できます。
「外部サービスだと使いこなせるか不安…」という場合もご安心ください。納品後も管理画面の操作代行や設定サポートを承ります。
詳しくはStep 4:作った後のサポートをご覧ください

自己紹介・開発スタンス

優作(Yusaku)|エンジニア / 起業家

6年間、止まることが許されないメール配信Webアプリの基盤開発に従事し、テスト自動化や堅牢な設計を追求してきました。

自身のプロダクト(『Life Atelier』『ClaudeMix』)を運用しているからこそ、アイデアを破綻しない技術仕様へ落とし込むノウハウを提示できます。

単なるコードの下請けではなく、アイデアを長く動き続けるシステムへ安全に翻訳するパートナーとして伴走します。

各ステップの詳細を見る